隋感随筆

隋感随筆

「美容師」が登場する作品(1)映画「髪結いの亭主」~ フェチと純愛と官能

美容師が主人公といって浮かんだのが、1990年の仏映画「髪結いの亭主」。散髪好きだった主人公は12歳の時、理髪店の女主人の豊満な胸、体臭から性に目覚め、「髪結いの亭主になる」と決め、美しい美容師と結婚。「髪結いの亭主を夢見た男と美しい女性の結婚物語」でもあり、「フェチ男の妄想を叶えた恋物語」でもある。
50歳で美容師

ヘナ染め歴13年、「ヘナ愛」でボリュームのない細毛からツヤツヤ、コシの髪へ

ヘナポータルサイトで一人でも多くの女性、男性の髪が健やかに、きれいになるように「ヘナ愛」を伝えています。40歳頃は細毛、髪のボリュームのなさが悩みでした。母はヘアカラーで脱毛し、かつら愛用者へ(涙)。いまではヘナ染めで、50代、80代の私たちはツヤツヤ。そんな母とわたしが「ヘナ愛」に目覚めるまでの髪のお話です。
タイトルとURLをコピーしました